あなたは左脳派?右脳派?
さて今回紹介するのは、自分が右脳派か左脳派かが一目でわかる画像です。
チェックの方法はいたって簡単。
↓で出てきた画像は左右どちらに回っていますか?

どうでした?
これが右回りに見えれば右脳派。
また逆に左回りに見えれば左脳派だそうです。
ほとんどの人が左周りに見えるとのこと。
一般的に理屈っぽい人は左脳優位、芸術肌の人は右脳優位といわれています。
自分は何も意識していないと右回りにしか見えないのですが、
一度目を閉じて左脳を意識して見てみると、ちゃんと左回りにみえます。
その後も右脳左脳右脳左脳と意識を変えてみると、ちゃんと変化します。
みなさんはいかがでしたか?
是非お近くにいる人と一緒に試してみてください。
チェックの方法はいたって簡単。
↓で出てきた画像は左右どちらに回っていますか?

どうでした?
これが右回りに見えれば右脳派。
また逆に左回りに見えれば左脳派だそうです。
ほとんどの人が左周りに見えるとのこと。
一般的に理屈っぽい人は左脳優位、芸術肌の人は右脳優位といわれています。
自分は何も意識していないと右回りにしか見えないのですが、
一度目を閉じて左脳を意識して見てみると、ちゃんと左回りにみえます。
その後も右脳左脳右脳左脳と意識を変えてみると、ちゃんと変化します。
みなさんはいかがでしたか?
是非お近くにいる人と一緒に試してみてください。
集中力のレベルチェック

集中力トレーニングカード
★あなたの集中力を測定してみましょう
1.上の集中力トレーニングカードの画像をクリックして大きくします。
2.真ん中の黒い点だけに目のピントを合わせます。
3.20秒間、黒い点だけを見続けます。
4.20秒後にそっと目を閉じます。
5.瞼の裏に写っているカードの残像を見続けます。
6.カードの残像が完全に消えるまで見続けます。
7.カードの残像が完全に消えた時間(秒数)を記録します。
※ひとりでするときはストップウォッチを使いましょう
※家族や友人に協力してもらって時間を計ってもらいましょう
※画面から顔を約30センチ離れて黒い点を見てください
測定した方は残像時間をコメント欄にお書きください。
残像時間による“集中力レベル”をアドバイスします。
ちなみに自分の結果は、
残像が現れたり消えたりしながら約40秒でした。
雑念が入った瞬間プツッと消えました。
集中力が足らん証拠だ。これから毎日続けよう。

