はぁ〜い!

この人誰だかわかります?
いつものようにFM YOKOHAMAを聞きながら
PCを叩いていると、
耳に入って来たのは『フジタ君の街角リポート』
フジタ君『え〜、只今逗子海岸の記念碑の前にいます。』
『先日え〜、記念式典が・・・・』
・
・
・
・
・
『キ〜ング、ダッシュ』
ということで、どうやら間に合ったようです。

そうです。↑がフジタ君です。
レポートは携帯のみで行っているようで、
スタッフに囲まれていると思いきや、
フジタ君一人で行動しているそうです。
何とも人の良さそうな感じです。

さすがはキング店長、
エフヨコステッカーもしっかり貰っていました。
『はぁ〜い、フジタで〜す』のサイン入りです。
でかした、でかした。
ついでに『はぁ〜い、キングで〜す』って
言わせてくれと頼んでみろと言ったのですが、
さすがに無理だったようです。
塩ちゃんこパーティーに!?

今日は2005チーム主催の塩チャンコパーティー。
うまさが体にしみわたりました。

くみ姉さんが中心となり色々と準備してくれました。
準備してくれた皆様、ありがとうございます。
そしてそして
途中からスペシャルゲストの登場

みんな最高だぜフォー!
良くやったアキT!
さらにさらにオマケです。

こ、これはちょっと違くな〜い???
HGというより
・
・
・
・
・
・
・
・

がきデカのこまわり君だろ!
楽しい宴でした。
記念碑見学
いよいよ来たか

気をつけてはいたのだが、
とうとう風邪をひいてしまったようです。
今のところ喉の荒れと鼻水が出ている程度で
熱がないため結構元気にしているのですが、
徐々にだるさがましてきたのか、
『お熱嫌だ』
『お注射嫌だ』
と言っております。
明日は熱がでるのかな。
毎回思うのだが、出来ることなら変わってあげたい。
子供が辛そうにしているのを見るより、
自分が辛いほうがよっぽどマシだ。
そうは言うものの必ずと言っていいほど
子供がひいた風邪は親にも回ってくる。
忘れもしない今年のゴールデンウィーク。
その時回ってきたものはハンパじゃなかった。
強烈な頭痛に39.5℃の熱。
スクールをやっていても途中で記憶が飛び、
『ここはどこ?』『俺は今何してるんだ?』状態。
ふと気づくとボートの上に座っていたりしました。
いやぁあれは辛かった。
今回の風邪、ひどくならなければいいのだが。
皆様も体調には十分お気をつけください。
Boracay DVD

ボラカイDVDが完成しました。
ツアー参加した方にはプレゼントいたします。
今回残念ながらいけなかった方、
その他ボラカイに興味がある方など、是非ご覧ください。

チャプターメニューなどもつけ、
結構いい感じに仕上がりました。
→予告編はここをクリック←
相当参ったお話。
たいして面白くない話です。
長いので気が向いたら読んで見てください。

帰りのマニラ空港での出来事。
フィリピン航空のカウンターにてまずはチェックイン。
手際が悪いのか、ただのマイペースなのか、
非常に時間がかかる。
たった6人のチェックインにどの位時間が過ぎただろう。
この時出発の2時間前。
まぁ時間的にはまだ余裕がある。
それにしてもカウンターのお姉さん、
愛想の“あ”の字もない。
次に空港使用税を払いイミグレへ。
ふと壁にかけられた注意書きに目をやると
何やら用紙に書き込めと書いてある。
そこにはテーブルが用意されているのだが、
肝心な用紙はどこ?どこよ?どこなの?
分からないのでその辺にいた警備員に用紙は?と聞くと、
おもむろにポケットから用紙を取り出し
渡してくるじゃありませんか。
『テーブルに置いとけよ』(ふぅ)
気を取り直し、書くものを書いて早速イミグレへ。
するとそこでもスーパーマリオ顔のおじさんが
いかにもやる気なさそ〜うに、
パスポートチェックをしている。
『遅いなぁ』と心の中で何度も叫ぶ。
こう書くと物凄いせっかちな人間に思えますが、
このマニラ空港では“会社用のお土産買い”という大仕事が
女性陣には残っていたのです。
この時点で出発まで1時間30分。
このイミグレを済ませてしまえば、
あとは手荷物検査をし、出発までフリーとなる。
『おっ、結構のんびりできるじゃん』
と思った矢先、マリオ顔のおじさんが、
『手荷物検査は反対側のカウンターに行け』と言う。
その遠く指差す方向を見てみると、
ハ、ハンパじゃない人だかりが・・・。
ちなみに俺の視力は2.0。
間違いなくあの人だかりのところだ。
そこに到着するとレーンは2列、
男性と女性に分けられている。
明らかに女性の方が空いている。
俺とマコトさんは唖然だった。
渋滞の列は蛇を串刺しにした形のように
くねくね続いている。
『・・・・・』イラッ
『・・・・・』イライラ
『・・・・・』
半分近く進んだところでふと横を見ると、
海賊顔のイカツイおっさんと目が合う!!
あれっ、となりは女性のレーンじゃ???
あまりにも男性レーンが混んでいたので
途中からお構いなしにしたらしい。
しかも女性レーンの方が明らかに進みが速い。
『うおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜』と叫びたくなったが
ここは気持ちをグッと押し殺す。
マコトさんの表情からも同じ気持ちが伺える。
『・・・・・』
『・・・・・』イラ
『・・・・・』ようやくカウンターが見えて来た。
この時出発まであと30分。
おいおい早くしてくれよ。
『・・・・・』
『・・・・・』
するとカウンターの兄ちゃんが
突如『シンガポール、シンガポール』と叫び始めた。
どうやらシンガポール行きが出発時刻となったようだ。
なのでシンガポールに行く人は前に来いと言っている。
『おいおい、うそだろ』
あたりを見回すといたるとこで
『シンガポール』と叫びながら
手を挙げてる人がわんさかいる。
『ぎゃぁぁぁぁぁ』
戦意喪失です。
一瞬にして前に進まなくなった。
それでもなんとかカウンターを目前にした時、
一人の男性が後ろから追突しながら俺の前に入ってきた。
『またシンガポール行きの人か』と思いきや、
手に持っていたパスポートには『JAPAN』と書かれている。
『ちょっと待てよ・・・・』
ツ:『あの、どちらにいかれるんですか?』
Aさん:『あっ日本なんだけど、時間がなくてね。』
『連れも行っちゃったから・・・』
『さっきチャージ払っててさぁ・・・』
ツ:『ブチッ、ブチッ、ブチブチッ(怒)』
“仏の顔も三度まで”とはこの事でしょうか。
ツ:『俺も日本行きで、△○×☆・・・・・』と
やさしく言わせて頂きました。やさしく。
結局荷物チェックを終えたのは出発10分前です。
女性陣は僕らより少し早く入れたので
何とか買い物もできたようです。
結果オーライと言いたい所ですが、
なんとも無駄な時間を過ごした気分です。
ちなみにこんな思いをしたのは今回が初で、
去年は問題無かったし、僕らより数日早く帰国した
タロパパさんは、全然混雑はなかったそうです。
それにしても成田の職員の方は手際いい。
何事もスムーズに行われるため、
20時30分に成田に到着したのですが、
2時間後には家に着いていました。
のんびりマイペース一方、時間に正確で几帳面。
お互いメリット・デメリットがある。
フィリピンと日本、
それはまさに対極に位置している。
どちらがいいものなのか。
長いので気が向いたら読んで見てください。

帰りのマニラ空港での出来事。
フィリピン航空のカウンターにてまずはチェックイン。
手際が悪いのか、ただのマイペースなのか、
非常に時間がかかる。
たった6人のチェックインにどの位時間が過ぎただろう。
この時出発の2時間前。
まぁ時間的にはまだ余裕がある。
それにしてもカウンターのお姉さん、
愛想の“あ”の字もない。
次に空港使用税を払いイミグレへ。
ふと壁にかけられた注意書きに目をやると
何やら用紙に書き込めと書いてある。
そこにはテーブルが用意されているのだが、
肝心な用紙はどこ?どこよ?どこなの?
分からないのでその辺にいた警備員に用紙は?と聞くと、
おもむろにポケットから用紙を取り出し
渡してくるじゃありませんか。
『テーブルに置いとけよ』(ふぅ)
気を取り直し、書くものを書いて早速イミグレへ。
するとそこでもスーパーマリオ顔のおじさんが
いかにもやる気なさそ〜うに、
パスポートチェックをしている。
『遅いなぁ』と心の中で何度も叫ぶ。
こう書くと物凄いせっかちな人間に思えますが、
このマニラ空港では“会社用のお土産買い”という大仕事が
女性陣には残っていたのです。
この時点で出発まで1時間30分。
このイミグレを済ませてしまえば、
あとは手荷物検査をし、出発までフリーとなる。
『おっ、結構のんびりできるじゃん』
と思った矢先、マリオ顔のおじさんが、
『手荷物検査は反対側のカウンターに行け』と言う。
その遠く指差す方向を見てみると、
ハ、ハンパじゃない人だかりが・・・。
ちなみに俺の視力は2.0。
間違いなくあの人だかりのところだ。
そこに到着するとレーンは2列、
男性と女性に分けられている。
明らかに女性の方が空いている。
俺とマコトさんは唖然だった。
渋滞の列は蛇を串刺しにした形のように
くねくね続いている。
『・・・・・』イラッ
『・・・・・』イライラ
『・・・・・』
半分近く進んだところでふと横を見ると、
海賊顔のイカツイおっさんと目が合う!!
あれっ、となりは女性のレーンじゃ???
あまりにも男性レーンが混んでいたので
途中からお構いなしにしたらしい。
しかも女性レーンの方が明らかに進みが速い。
『うおぉぉぉぉぉぉぉぉ〜』と叫びたくなったが
ここは気持ちをグッと押し殺す。
マコトさんの表情からも同じ気持ちが伺える。
『・・・・・』
『・・・・・』イラ
『・・・・・』ようやくカウンターが見えて来た。
この時出発まであと30分。
おいおい早くしてくれよ。
『・・・・・』
『・・・・・』
するとカウンターの兄ちゃんが
突如『シンガポール、シンガポール』と叫び始めた。
どうやらシンガポール行きが出発時刻となったようだ。
なのでシンガポールに行く人は前に来いと言っている。
『おいおい、うそだろ』
あたりを見回すといたるとこで
『シンガポール』と叫びながら
手を挙げてる人がわんさかいる。
『ぎゃぁぁぁぁぁ』
戦意喪失です。
一瞬にして前に進まなくなった。
それでもなんとかカウンターを目前にした時、
一人の男性が後ろから追突しながら俺の前に入ってきた。
『またシンガポール行きの人か』と思いきや、
手に持っていたパスポートには『JAPAN』と書かれている。
『ちょっと待てよ・・・・』
ツ:『あの、どちらにいかれるんですか?』
Aさん:『あっ日本なんだけど、時間がなくてね。』
『連れも行っちゃったから・・・』
『さっきチャージ払っててさぁ・・・』
ツ:『ブチッ、ブチッ、ブチブチッ(怒)』
“仏の顔も三度まで”とはこの事でしょうか。
ツ:『俺も日本行きで、△○×☆・・・・・』と
やさしく言わせて頂きました。やさしく。
結局荷物チェックを終えたのは出発10分前です。
女性陣は僕らより少し早く入れたので
何とか買い物もできたようです。
結果オーライと言いたい所ですが、
なんとも無駄な時間を過ごした気分です。
ちなみにこんな思いをしたのは今回が初で、
去年は問題無かったし、僕らより数日早く帰国した
タロパパさんは、全然混雑はなかったそうです。
それにしても成田の職員の方は手際いい。
何事もスムーズに行われるため、
20時30分に成田に到着したのですが、
2時間後には家に着いていました。
のんびりマイペース一方、時間に正確で几帳面。
お互いメリット・デメリットがある。
フィリピンと日本、
それはまさに対極に位置している。
どちらがいいものなのか。
ツアーレポート5日目

朝からお引越しです。
当初より最終日のホテルは現地調達の予定だっため、
色々と散策した結果、ネネットのコンド『ボラカイビーチリゾート』へ。
レージェンシーからネネットのコンドまでの移動は
ポーターにお願いします。
この人たちホント怪力。
お駄賃は50ペソ。たったの100円です。

ボラカイビーチリゾートの玄関口。

隣接しているBARはとても雰囲気が良くお酒もすすみます。

部屋に入ってびっくり。
スイートルームに入れてくれました。
専用のベランダもあり、そこからはホワイトビーチが一望できます。

画像のフルーツをはじめ、コーヒーメーカーなどもあり、
既に粉が入っておりお湯を注げばいつでも飲める状態。
なんと気が利いているのでしょう。
そして洗面所、ベット、テーブルなど花が散りばめられており、
ネネットのセンス、気遣いが感じられます。
後に改めてブログに書くことと思いますが、
今回のツアーではネネットなくして語れません。
言葉で表せないほど良くしていただき、
ひたすら感謝するばかりです。

ウインド最終日の今日は、
ウォーターショット撮影。
思い残すことなく、目一杯ウインドを楽しみました。

水に浮いているだけでも十分気持ちいい。

風が安定していたら
どこまでうまくなったのでしょう。
またリベンジしに来ましょうね。

午後は水中眼鏡持参でウインド。
珊瑚地帯を見つけてはスキンダイブ。
カラフルな魚たちがわんさかいます。

最後にセンター前でパシャリ。

ここからは昨日に引き続き
サンセット画像です。
今日は雲も少なく最高の画が撮れました。



あっという間に最終日を向かえたボラカイツアー。
風だけをとれば、レポートの通り1勝3敗。
しかし誰一人後悔している人はいません。
ここでの時間は何をしていても充実そのもので
ウインドはメインでありながら楽しむ要素の一つに過ぎません。
一つがダメでも他ですべてをカバーしてくれるのも
ボラカイの魅力だと、改めて痛感しました。
さぁ今日はラストナイト。
最後の最後まで楽しませていただくため、
レポートはこの辺で終わらせて頂きます。
サラマッポ
ボラカイツアー4日目

ボラカイ本来の天気が戻ってきました。
天気は快晴、気温30℃です。
本日最終日のタロパパ。
今日はなんとしてもウインドしたいところ。

一方女性人は座礁した船にまたがり『風まだぁ〜』。

いつもどおりビーチに到着すると、
潮が物凄い引いてました。
干潮時はいくら風が吹いていても出艇は不可。
どこへいってもフィンがヒットする深さになります。

しばらくすると、潮の上げと同時に
風も少し入り始めました。
しかしプレーニングにはまだまだ足りない風。

それでもこの暖かさとこのロケーションを前にして、
海にでずにはいられません。

早速陸トレをして海へ。
ビデオからのキャプチャー画像では
水の美しさが伝わらないのが残念。
同時に風が弱くてもかなり楽しめたのですが、
静止画ではなかなか分かりにくい。

朝のバイキングでくすねたきたバナナをうまそうに食べる女性陣。

昼間はローカルスタッフとフリスビー大会。
こちらではいたることころでフリスビーをしている。

生後4ヵ月のクロラブ『イボン』
ワンコ好きのパパは別れを惜しんでいます。

ボラカイの海の生物。
ヒトデのでかさにはビックリ。
午後もう1ラウンドセイリングした後、
サンセットを見にホワイトビーチへ。
今日は雲が少ないので期待できそうです。

本日もネネットのおもてなしが。
“グリーンマンゴーマルガリタ”これ絶品です。
さっぱりしていてとても飲みやすい。
でもテキーラが入っているので、
3杯も飲めば体中にアルコールがまわります。

散々飲んだあとは
本日のディナー、ステーキハウスへ。
自分でも不思議な位よく喰えます。
それにしても今回のボラカイではよく喰ってよく飲んでます。
いくら喰っても太らない体質の僕も、
今回ばかりはすこし重くなっているような・・・。
まぁ、幸せなことです。

お約束ショット。
マコトさんは完全に嫌がっています。
それでもジュゴンはお構いなし。

サンセット画像です。
普段賑わいを見せているビーチも、
この時間だけは静寂につつまれます。
それほど人をひきつける美しさがそこにはあります。
今ここにいる幸せを実感できる時間。
現在?位クリックしてね
ボラカイツアー3日目

では3日目のツアーレポート
いってみよう。
イェ〜イ!

まずは基礎体力づくり。
よいしょ、よいしょっと。

こちらでもよいしょっと。
さぁ、いつでも吹いて来い!

準備は万端。
いつでも海にでれるわよ。
・
・
・
・
・
・
・

吹いて来ないので予定変更〜。
マコトさんの左手に注目。
『エンガチョ』してます。
ところで今でもエンガチョっていうのでしょうか。

↑のヨットに乗りました。
これが思ったよりスピードがでます。

こんな感じでクルージングを楽しみます。
キャプテンはちょっと竹野内 豊似

沖のアウターリーフに到達後、シュノーケルポイントへ。
深さが10メートル位でしょうか。
魚の他にも色鮮やかな珊瑚などを見る事ができました。
画像はビデオからのキャプチャー画像のため、
海の色があまり綺麗に写っていませんが、
実際はクリアなエメラルドウォーター。
最高に癒される瞬間。

クルージング終了後、
女性陣は次のアトラクション、『フライフィッシュ』へ
↑のように3人一列になって乗り込みます。

こんな感じで走ります。
これ見ててホントおかしい。
もの凄いスピードで走るため、ボートの前側が空気抵抗により
浮き上がります。
他のグループを見ていると、大抵↑の時点で全員落っこちて
いるのですが、FF3人娘はそうはいかない。
いくら前が浮き上がろうが喰らいついて離しません。
だから永遠この体勢で走り続けているのです。
ドライバーもかなりムキになってたと思います。

散々遊んだ後は、
サンセットまでビーチでまったりタイム。
この時間もたまりません。
時間はゆ〜っくり流れており、
波音をBGMに浜辺に横たわれば、
体中に“癒”が満たされていきます。

サンセット後、
セイリングセンタースタッフ、ネネットフレンドと共に
夜の宴へ。

ネネット特性『ココナッツワイン』
甘みあり、酸味あり、体に良さそうなお酒です。
旅の醍醐味のひとつ『今までにない経験』との出会い。
たかが酒ですが、されど酒。
貴重な経験をありがとう。

夜になってもビーチは賑やかで、
↑のようにマッサージなども行われています。
ビーチマッサージというと女性のイメージが
強いのですが、画像はプヨプヨのおっさん達。
あまりいい画じゃないなぁ。

今晩のディナーはインド料理。
ボラカイ初日からみんなでチェック入れており、
滞在中必ず行こうね、と行っていた場所です。
まず第一に雰囲気が抜群に良い。
ビーチからみる2階席は、座敷テーブルに巨大座布団が
用意されていて、いかにも寛げそうな感じです。
実際に行ってみた感想は、言うことなし!
最高にくつろげます。

肝心な味は?というと、
僕は正直インド料理のうんちくを言えるほど
食べたことがないので何とも言えませんが、
うまいのは確か!とくに追加注文したガーリックナン、
これは絶品でした。
カレーはシュリンプ、チキン、マトン、フィッシュと
全種類注文しました。
その他ドリンク、デザートなども食して
一人頭500ペソ(¥1,000)、これでおつりがくるのが
ビックリです。
実際おつり分はチップとして置いてきましたが。

現地の子供達がつくる砂の城。
よくできてます。
ここまでくると芸術ですね。
今回のレポートは大変長いものになりましたが、
上に書いたように、この島は風が吹かなくとも
相当満足度の高い遊びができることを知りました。
ただし、一番の目的はウインドサーフィンですから、
当然風は吹いてくれた方が良いので、
明日に期待したいと思います。
フィリピンに発生している台風が気になるところです。
現在?位クリックしてね
ボラカイツアー2日目

待ちに待ったセイリングです。
ボラボグビーチの玄関口。

ビーチへでると時折強めのブローが吹き付けてきます。
初日ということもあり、全員やや弱気の小さめのセイルでエントリー。
しかし午前中は思ったより上がりきらず、
なかなかうまいこと走れませんでした。
午後はワンサイズ大きくしエントリー。
するとブローも安定し始め、絶好のコンディションとなりました。
今日の課題は『レイルジャイブのエントリー』を集中特訓。
成果は・・・
みんな出来すぎ100点満点です。
明日は中盤、後半につなげていこうと思います。

やすよのプレーニングは
ダイナミックそのもの。
これだけマスト立ててセイルを引き込めれば、
それはもうチョッ速です。

よしみちゃんのレイルジャイブ。
この人の成長ぶりにも驚かされました。
今回レイルジャイブほぼ初挑戦ながら、
既にこの体勢がつくれます。
帰るまでにメイクしましょうね。

ジュゴン(俺が勝手に命名)のジャイブ。
エントリーはほぼ完成しています。
残すところは後半の足運びとセイル返し。
この調子で風が吹けば、間違いなく完成するでしょう。

マナミンのレイルジャイブ。
これまたまともに取り組むのは初ですが、
レイルによるターンの感覚は掴めています。
明日はフォームの矯正とともにジャイブです。

なかなか素敵なロケーション。
あとはもう少し晴れてくれればいうことなし。

去年センターにいた『ブラウニー』との再会。
相変わらず人懐っこくかわいい。

ボラカイの洗礼『ウニ攻撃』をくらいました。

さぁさぁ2日目のディナーです。
今晩は一番楽しみにしていたイタリアンレストラン
『ARIA』に行きました。
一言『うまいっ』
これで十分です。

昨日に引き続きお約束ショット。
どちらがのりのりか画像をみればわかるでしょう。

たらふく食べて、たらふく飲んだ後、
次の店へと移動の道中、
セイリングセンターのネネットと遭遇。
記念にパシャリ。
この人は本当に親切で頼りがいのある人です。

酒をもとめて北へ北へ。
2軒目はタロパパさんがステイする『ウォーリン・ウォーリン』
のドリングスペースへ。
ここはかなり雰囲気がよい。

こんなハンモックもあります。
酔った状態でのるとかなり酒がまわります。

下から撮った画像。
こりゃ、ボンレス?

うわっ、ジュゴンのだぁ!

帰りはホテルまでトライシクルに乗りました。
決して乗り心地の良いものではありませんが、
酒も入りご機嫌の僕らには、
このガタゴト揺れる感がたまりません。
現在?位クリックしてね
ボラカイツアーレポート
いよいよ始まりましたボラカイツアー。
出発から現地入りまで何ひとつトラブルなく到着しました。
ボラカイ入りしてまず一言。
『暖っけぇ〜』
島につくやいなや、
早速僕はトランクス一丁!
この格好こそ、ボラカイスタイルなのです。

今回宿泊するホテル『リージェンシー』
ボラカイでは一番評価の高いホテルです。
辺りが暗くなるとホテル全体イルミネーションされており、
リゾート気分を全開にしてくれます。

それにしても腹減った。
早速みんなで夕食に出かけることに。
ボラカイの魅力の一つは食事がうまいこと。
ジャンルはイタリアン、インド、中華、ステーキ、メキシカンと
何でもあります。
そしてどの店も安く、そしてうまいのです。

初日のディナーはメキシカンに決定しました。
からっぽになったお腹に、ずっしりとそしてちょいとヘビーな
満腹感を誰もが求めていたのでしょう。
それにしても出てきた量ときたらハンパじゃない!
全員で6人いましたが、間違いなく8人分はあります。
タコスやらファヒータスやら喰いまくりました。
そして結局全てたいらげました。
(もうメキシカンは当分喰えません)

食後は口なおしにマンゴシェイク。
これまた想像していたものよりはるかにデカイ!
味は濃い濃い濃い!
『まさにマンゴー』といった感じです。

これはお約束ということで。
まぁ画像をみれば、ノリノリだったのはどちらか想像つくでしょう。

食後はボラカイ一美味しいコーヒー屋さんでおちゃ。
いくら満腹になってもコーヒー飲むと落ちつくんだな。
この後コーヒー片手にぶらぶら散歩。
現在ホワイトビーチ最大のショッピングエリア、
『Dモール』へ。

ボラカイで唯一の日本食屋さん。
よ〜く画像を見てごらん。
なんて書いてあるかな?
カ・エ・セ・ケ
懐石のまちがいだろ!
しかも懐石ぽくない店構えはあまり食をそそらない。
ここは行かないほうが良いかも。

一年ぶりにここを訪れて驚いたのは、
Dモール全体が拡大されており、
店の雰囲気もとてもおしゃれになっている。
売っている雑貨もかわいいものがたくさんありました。
こりゃ女性陣にはたまらんなぁ。

そして一番驚いたのが↑。
Dモール内に観覧車が出来ていました。
なんかワクワクしますね。
もちろん乗ることができ、料金は一人20ペソ。
日本円にして40円です。(安っ)
観覧車の上に見えるのはお月様ですよ。
しかも満月。
あ〜幸せ。
この一言に尽きます。
今回参加しているみんなも既に『幸せ』『最高』を
連呼しています。
本当に本当に良い島なのです。
さてさて今日のレポートはこんなところですが、
わたくし初日から変なあだ名をつけられまくりです。
その1 『ヘイ、カーボン』
その2 『レイザーカーボンHT』
なんなんでしょうね。
『カーボンって何っ?』て感じでしょ!
とてもとてもくだらない事なのです。
でもちょっと知りたいでしょう!
教えません。
追記;今日はビデオ担当だったため、あまりデジカメ画像が
ありませんでした。
明日はデジカメでもバシバシ撮りまくるので
海の模様も併せてご期待ください。
まことさんは既に100枚以上撮りまくっています。
そうそう、肝心なコンディションですが、
ホテル、レストランなどが存在するホワイトビーチ側でも
結構風を感じます。
到着が夕方だっため、セイリングビーチに行っていないのですが、
ここでこれだけ風あれば、セイリング側はバッチリ吹いている
ことでしょう。
4.0〜5.0位ですかね。
ともかく明日に備え、本日はこの辺で就寝とします。
ではまた!
現在?位クリックしてね
出発から現地入りまで何ひとつトラブルなく到着しました。
ボラカイ入りしてまず一言。
『暖っけぇ〜』
島につくやいなや、
早速僕はトランクス一丁!
この格好こそ、ボラカイスタイルなのです。

今回宿泊するホテル『リージェンシー』
ボラカイでは一番評価の高いホテルです。
辺りが暗くなるとホテル全体イルミネーションされており、
リゾート気分を全開にしてくれます。

それにしても腹減った。
早速みんなで夕食に出かけることに。
ボラカイの魅力の一つは食事がうまいこと。
ジャンルはイタリアン、インド、中華、ステーキ、メキシカンと
何でもあります。
そしてどの店も安く、そしてうまいのです。

初日のディナーはメキシカンに決定しました。
からっぽになったお腹に、ずっしりとそしてちょいとヘビーな
満腹感を誰もが求めていたのでしょう。
それにしても出てきた量ときたらハンパじゃない!
全員で6人いましたが、間違いなく8人分はあります。
タコスやらファヒータスやら喰いまくりました。
そして結局全てたいらげました。
(もうメキシカンは当分喰えません)

食後は口なおしにマンゴシェイク。
これまた想像していたものよりはるかにデカイ!
味は濃い濃い濃い!
『まさにマンゴー』といった感じです。

これはお約束ということで。
まぁ画像をみれば、ノリノリだったのはどちらか想像つくでしょう。

食後はボラカイ一美味しいコーヒー屋さんでおちゃ。
いくら満腹になってもコーヒー飲むと落ちつくんだな。
この後コーヒー片手にぶらぶら散歩。
現在ホワイトビーチ最大のショッピングエリア、
『Dモール』へ。

ボラカイで唯一の日本食屋さん。
よ〜く画像を見てごらん。
なんて書いてあるかな?
カ・エ・セ・ケ
懐石のまちがいだろ!
しかも懐石ぽくない店構えはあまり食をそそらない。
ここは行かないほうが良いかも。

一年ぶりにここを訪れて驚いたのは、
Dモール全体が拡大されており、
店の雰囲気もとてもおしゃれになっている。
売っている雑貨もかわいいものがたくさんありました。
こりゃ女性陣にはたまらんなぁ。

そして一番驚いたのが↑。
Dモール内に観覧車が出来ていました。
なんかワクワクしますね。
もちろん乗ることができ、料金は一人20ペソ。
日本円にして40円です。(安っ)
観覧車の上に見えるのはお月様ですよ。
しかも満月。
あ〜幸せ。
この一言に尽きます。
今回参加しているみんなも既に『幸せ』『最高』を
連呼しています。
本当に本当に良い島なのです。
さてさて今日のレポートはこんなところですが、
わたくし初日から変なあだ名をつけられまくりです。
その1 『ヘイ、カーボン』
その2 『レイザーカーボンHT』
なんなんでしょうね。
『カーボンって何っ?』て感じでしょ!
とてもとてもくだらない事なのです。
でもちょっと知りたいでしょう!
教えません。
追記;今日はビデオ担当だったため、あまりデジカメ画像が
ありませんでした。
明日はデジカメでもバシバシ撮りまくるので
海の模様も併せてご期待ください。
まことさんは既に100枚以上撮りまくっています。
そうそう、肝心なコンディションですが、
ホテル、レストランなどが存在するホワイトビーチ側でも
結構風を感じます。
到着が夕方だっため、セイリングビーチに行っていないのですが、
ここでこれだけ風あれば、セイリング側はバッチリ吹いている
ことでしょう。
4.0〜5.0位ですかね。
ともかく明日に備え、本日はこの辺で就寝とします。
ではまた!
現在?位クリックしてね
Boracay Tour始動

グーグルアースから見たボラカイ島。
いよいよ行って参ります^^
留守中はカンペーさんが大いに活躍してくれるでしょう。
その他ゴールドステッカーのみなさんも、
ファクトリーを宜しくお願いします。
ではでは、レポートお楽しみに!!
現在?位クリックしてね
記念日

3年前の11月16日、
僕らは結婚しました。
早いもので3回目の結婚記念日を迎えます。
結婚当初、色々な約束事を決めました。
しかし現在に至っては、殆どの事は守られていませんが、
唯一『結婚記念日は二人だけで食事に行こう』
これだけは守られています。
ということで、
娘はおばあちゃんに預け、
早速お目当ての店へと向かいました^^
「休み」でした。
なんてこった?
行こうとしていた店はイタリアン系、
頭の中はイタリアン一色、
これに勝るものは・・・・
寿司しかない!
かなり強引にお寿司屋さんに変更しました。
そこは葉山にある『吉兆』というお寿司さん。
僕が言っても説得力ありませんが、
相当おいしいですよ。
機会があれば、一度行って見てください。
それにしても
こんなにのんびり食事をしたのはいつぶりだろう?
時間にして2時間。
僕らにとっては貴重2時間であり、
一年に一度の大切な2時間。
楽しいひと時を過ごしました。
さて明日17日は、いよいよボラカイへ出発します。
とっても楽しみなのですが、
ちょっとした心残りも・・・。
sumileに会えないのはやはり寂しい。
毎晩かわいい寝顔を見るのが日課となっていますが、って

全然寝顔見れません↑
正座しながらうつ伏せで寝ています。
寝相の悪さは母親譲りです。
現在?位クリックしてね
吹いてるね^^

ボラカイモード全開のツージーです。
33歳、60kgです。
パソコンを立ち上げてまず最初にすることが、
メールチェック!と言いたいところですが、
最近はもっぱらボカライの風チェック。
上の画像見てちょうだい、
オレンジで21、22、24というのはノット表示
おおよそ10メートルから12メートル程度吹いています。
そしてアカで表示してある28、27は気温です。
かぁ〜、最高で〜す!
再び夏気分を味わってきます。
ボラカイのレポートは
このブログで更新していく予定です。
お楽しみに!(ネットが繋がればですが・・・)
現在?位クリックしてね
スケールが違う

今期でヤンキースとの契約が切れるゴジラ松井。
来期からもヤンキースとの契約が濃厚となりそうです。
驚きなのがその契約金!
契約年数4年で年俸総額も最高4年4800万ドル。
日本円にして約56億8000万円と予想されている。
年収14億2000万円ですって!
一体何に使うんですかね?
ただ地震などの被災地への援助活動は
熱心に行っているようです。
少し前のスマトラ沖地震では
5000万円の義援金を送ったそうです。
ちなみに比べるものではありませんが、
世界の有名人が義援金を送った金額ですが、
ヨン様ことぺ・ヨンジュンが約3000万円。
女優のサンドラ・ブロックが約1億円。
マイクロソフトのビル・ゲイツ会長夫妻の
「ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ基金」は約3億円。
最後にF1ドライバーのミハエル・シューマッハは
なんと約10億円も寄付したそうです。
すごい金額だけど、本人からしてみれば、
先日僕が2000円募金したのと同じ感覚なのかな?
いずれにせよ、有効に使っていただきたいものです。
現在?位クリックしてね
ふと気づけば・・・

おっとびっくり、来週からボラカイじゃん!
そろそろ準備をはじめつつ、
徐々にボラカイモード全開にしていきたいと思います。
早速現地のコンディションをチェックしてみると、
気温は25℃、風は7、8メートル吹いています。
来週からまたトランクス一丁でウインドできるのかと思うと、
ワクワクしてきますね。
それとツアー期間中は“満月”にもあたります。
ウインド後、満月と満点の星の下、
イタリアンやらメキシカンやら、ステーキやら
ビールやらテキーラやら・・・・。
とにかく食べまくり、飲みまくり、
そしてはじけまくってきます。
(参加者の女性陣、この期間だけはダイエットしなくて良し)
当初このツアーには多数の方が参加予定でした。
ですが、都合により敢え無く参加できなかった方が
大勢いらっしゃいました。
そんな皆様の分もたんまり楽しんできたいと思います。
今尚検討中の方、お早めに回答くださいね。
現在?位クリックしてね
ゴールド取得

吹きましたねぇ。
暖かいし、海は空いているし、
昨日に引き続きスペシャルDayとなりました。
ちなみに僕はずっと4.7で乗ってました。
こんな時は必ずサボ平さんがいらっしゃいます。
まずビックリしたのは魚屋Kさん。
地方出張をばっくれたそうです。
そしてMIWSリーダーやY口さんもこられていました。
いやぁ、さぼった甲斐あったでしょう。
そして今日何より驚かされたのが↓

とうとう決めちゃいましたよバルカン!
しかも俺の目の前で!
なが〜い、なが〜い道のりでしたが、
よくぞ諦めずにがんばった。
公約通り『ゴールドステッカー』を贈呈いたします。

で、早速授賞式。
本人こんなおちゃらけていますが、
内に秘めたる喜びは相当なものでしょう。
難易度の高い技へのチャレンジは当然ハードルも高く、
失敗の連続とともに怪我をするリスクも伴います。
しかしながら途中で諦めることなく
その大きな大きな壁を乗り越えたときには、
苦労した分喜びもバガでかい。
良かった良かった^^
これでゴールドステッカーも
マサコママ、カンペーロ、クリマンと3人になりました。
次は誰かな・・・。(ゴールドステッカーに関してはこちら)

現在?位クリックしてね
イントラになる?

思ったより波が残っていました。
サイズは膝、腰程度で小さめですが、
それでも今日はスペシャルコンディション。
周りに誰一人いない!
すなわち貸切ということです。
波質はとろ〜い感じで、
ひたすらゆったりゆったり乗っていました。
まさに癒しの時間です。
適度な波と誰一人いないロケーション、
いくら大金を積んでも買うことのできない貴重な時間。
毎日海にでれる環境に
自分を置いているからこそ得られる恩恵。
この仕事をしている最大のメリットでしょう。
今からでも遅くありません。
イントラになります?
現在?位クリックしてね
大盛況

小春日和の陽気に包まれた逗子湾。
この暖かさに誘われたかのように、
今日のファクトリーは大盛況!
たくさんの方がスクールに遊びに来てくれました。

すごい混戦!
こりゃまさに土日のような光景。

今日のコンディションは体験コースの方には絶好です。

海が大好きなK原さん。
最高の笑顔ありがとうございます。

船の先端から撮ってみました。

Sさんのゲコ!
すげーかっこいいっす。
現在?位クリックしてね
秋晴れ

いい天気でした。
雲ひとつない秋晴れ、そしてグラッシーで青々とした海。
風もそよ風程度のオフショアだったため、
太陽からの日差しをダイレクトに吸収。
浜の散歩もふと気づけばTシャツ一枚になり歩いていました。
あぁ気持ちいい
sumileとおしゃべりしながら気ままに散歩、
二人だけになる貴重な時間。
まだ大丈夫だろうけど、
あと10年もすれば一緒に散歩なんてしてくれないよな。
今という時間を大切にストックしておこう。
現在?位クリックしてね



